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流出海上保安官の同僚「自分が映像取り込んだ」

尖閣尖閣諸島沖の中国漁船衝突を巡る映像流出事件で、情報を流出させたとされる主任航海士の海上保安官(43)が乗船していた神戸海上保安部(神戸市)所属の巡視艇「うらなみ」の船内で、複数の海保職員が問題の映像を閲覧していたことが13日、捜査関係者への取材でわかった。一方、主任航海士の同僚職員は海保の内部調査に「海上保安大学校のパソコンから巡視艇内のパソコンに映像を取り込んだ」と申告していることも判明。警視庁などは、「自分が取り込んだ」とする主任航海士の供述との矛盾についてさらに調べる。捜査関係者によると、問題の映像は、編集した石垣海上保安部(沖縄県)のほか、海上保安大学校(広島県呉市)のパソコンの共有フォルダーに保管されていた。このフォルダーには、「うらなみ」の共用パソコンからも接続でき、複数の職員が閲覧していた。閲覧できた期間は9月中旬から下旬にかけての4、5日間だったという。(2010年11月13日14時42分読売新聞)
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